ケアする人もケアされる人も笑顔に

Linkって?

「誰かをケアしている人をケアする」

「一人でも多くの人達のもとに笑顔を届ける」
など、年齢、性別、国籍など関係なく、前知識も必要なく、すべての人が笑顔になることができるサービスを提供しています。
さらには、形に捉われず多くの人を幸せにしたいという想いをもって活動している方々を繋げるお手伝いをさせていただきます。

サービス Service

01

ケアする人のケア

Linkでは、病気や障害のある家族の介護やケアをする方にも笑顔になってほしいと考えています。
お仕事・プライベートなど様々なお悩みをサポートさせていただきます。

02

パフォーマンスお届け事業

福祉関係の施設(障がい、病院、介護関係)や、地域、会社のイベント、レクレーション等に、パフォーマーを呼ぶお手伝いをさせていただきます。
その運営のお手伝い等も可能です。お気軽にご相談ください。

03

イベント事業

「静岡の街にたくさんの笑顔の花を咲かせたい」をコンセプトとした【大道芸と出店イベント あおばフェス】を主宰しております。

ごあいさつ greeting

私は子育て中に保育士として働いていましたが、その傍らで子どもたちが参加していた『大道芸』サークルがきっかけで、大道芸ワールドカップに関わることになりました。
子育て中心の生活の中、いつも誰かを優先することが多く、社会との隔たりや生きている世界がとても限定されている事への不安がありましたが、自分にもできることがあることや、人と違っても良いと思える場所だと感じました。

また、『大道芸』は誰にでも伝わり、関わるすべての人達が笑顔になると実感し、そこで出会った人達との信頼関係や協力が今の私を作っています。

笑顔には免疫力をあげる力があります。私は、笑顔を必要としている人達のもとに届ける、繋ぐことがしたいと考えています。それを単発のボランティアではなく、継続性のある事業として仕組みを作りたいのです。高校時代から携わりたいと思っていた福祉関係、長年勤めた保育関係、保険営業関係、代表を務めるあおばフェス、すべての経験を繋げ、次世代のために。

 

 

Link代表 佐藤 佳代子

ヒストリー history

生まれ

静岡市

住所

THE ALFEEに出会う。
ここから40年以上、活動休止も浮気もせず、ずーっと一筋(笑)
彼らの音楽と人柄の魅力に支えられて、今の私がいると言っても過言ではありません。
今、勇気を出して夢に向かって動き出せたのも、彼らの存在は大きいです。

高校時代

・父方の従妹の影響で『福祉』『障がい児・障がい者』の存在を知る。
・その世界が気になりボランティア参加を始め、将来の仕事としての選択のひとつになる。

大学時代

・保育士の資格を取得するため、地元の短大に進学。

卒業後

・短大卒業後、福祉関係の仕事に就く。
・『東京でひとり暮らしをする』を兼ねたくて退職し念願の東京暮らしにチャレンジ。
・その後、結婚、出産などの変化に合わせ転居、転職。
・子育て中に保育関係の仕事に就き、保育士として長く勤務。

子育て期

・長女が小学生の時、子どもだけの『大道芸』サークルへ参加。
・大道芸『ともえ大道芸団』発足。地域のお祭り、デイサービスに呼ばれる。
・保護者としてのサポート役をしている中で、大道芸ワールドカップのボランティアスタッフへ参加。
・その後スタッフから実行委員へ。
・勤めていた保育所が、責任者の退職のタイミングで閉園することに。
・同時期に両親が病のため、看病が必要にもなったので、ともに卒園することを決意。

保険会社へ

・友人より保険会社への就職の誘いを受け、入社。
・入社2年目にこどもの大病を体験。親としても苦しく、学びの多い体験をすることに。
・その後、会社内で育成部門に異動する。

『青葉DE大道芸の会』発足

・生活の一部として関わっていた『大道芸ワールドカップ』がコロナで2年連続中止になり、実行委員仲間とともに自分たちでやろうと任意団体『青葉DE大道芸の会』を発足。
・2021年12月にコロナ禍でもできる形で初開催。2022年5月、7月、10月と季節ごとに開催。
・イベントの運営の中で、想いをもって活動している方々と出会う。
・イベント名をあおばフェスと変えて、2023年6月に開催。
・現在は代表を務める。

企業を決意

・イベント5回の開催と、プライベートで起きた出来事をきっかけに起業を決意。保険会社を退社へ。
・パフォーマンスをお届けする活動もスタートさせる

現在

大道芸ワールドカップにも以前とは別の形で関わりながら、
THE ALFEEの推し活を継続しながら、
自分の夢を叶えるため、様々な出逢いと学びを日々体験中!
根拠のない自信とともに(笑)まずは目の前のことに誠実に取り組みながら。

おといあわせ Contact

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